カリフォルニアで子育て。そして、目指せナーシングプログラム!

Always remember that your present situation is not your final destination. The best is yet to come.

2016年11月

今日はアメリカはサンクスギビングです。

ドラちゃんはサンクスギビングはパパ家族と過ごすので、今日はパパと一緒です。

昨日の夜。
カレッジのナーシングオフィスからメールが届きました。

Congratulations むささび!

の見出しに、思わず一人で大喜びして、日本にいる両親に報告しました。

んで、添付ファイルやら、色々とまた提出する書類があるようで、じっくり読んでみたら。

you qualify for contingent admissions status as an Alternate which is predicated upon your ability to complete all final program clearance requirements:

と書いてあるじゃないですか。
つまり、補欠ってことです。

誰か、正規にacceptされた生徒が、何らかの事情で入学しながった場合、補欠のあなたが入れます。
という事のようです。

しかも、そのAlternateも一体何人いて、私は何番か、という事も全く分かりません。


もう頭が真っ白に。

Congratulation なんて紛らわしいこと書かないで欲しい・・。
全くCongratulationじゃないよ。

今日はサンクスギビングでカレッジもしまっているので、
明日、早速ナーシングオフィスまで行ってきます。


本当に、心配で食欲もなくなります・・。


 

今日は、離婚協議の経過を書いておこうと思います。

とは言っても、全然あれから何も進んでないんだけど・・。

TEASのテストが終わるまでは、気を散らせてくないので何も言わずにいよう、
と思っていました。

でも、その間にも元夫が急に、子供の送り迎えをする言いだしたり。
(お弁当作りや、その他のことは全て私で、ピックアップとドロップオフだけするという事)

今まで聞きもしなかのに、突然子供の学校のスケジュールを僕も知る権利がある、
(だったら、自分で学校と連絡取るとか、私に普通に聞けばいいのに、なんで私が隠してるみたいな言い方になるかしら。)と責められたり。

ビジテーションの日程ではないのに、2時間前にメールしてきて今から
ドラちゃんに会いにうちに来る、とか。 

元オットのビジテーションの日に、来週はドラちゃんを迎えにいけないからよろしく、とか。

なんだか、彼の都合で私とドラちゃんのスケジュールも振り回されてました。
でも、何か彼の意に反する事を返せば、その十倍かえってくるので、
はいはい。と元オットの好きなようにさせてた。


その間、ミディエーターからは一切の連絡なし。
元オットからの書類について進める兆しもない。


一ヵ月以上経ってました。

それなのでミディエーターに、メールをしてみました。

返事は、
「ムササビの意志を元オットさんに伝えてから、合意書についての連絡をしても一切連絡を
 返してくれないのです。ずっと沈黙しています。
 彼がどうしたいのか明確にしてもらえるように要求してみます。」

ときて、それがTEASテスト終了した翌日の返事。
なので、それからまたすでに1週間以上経っています。


元オットがどういうつもりで、この状態をつづけているのかは不明です。
でも、それまでも、ずっと引き伸ばされてきて、
今ここで合意書の確認の段階でも引き伸ばしてる。

元夫は終わらせる気はあるのか。疑問です。

今年中に終わるのかな。なんて思っていたけど、どうなるのか。

このままズルズル引き伸ばすのであれば、
協議離婚では終わらせられないかもしれません。

そうしたら、お互い弁護士をつけて裁判になるでしょう。

ドラちゃんのためにも、裁判ではなく協議のほうがよいのかと思っていたけど、
仕方ないのかもしれない。

聖書の中に、憎む相手もを許しなさい。という言葉があるけれど、
未熟な私は、相手によって自分の心をかき乱されて、怒りが湧いてきてしまうときがあります。

どうか、早く離婚が終わりますように。





 

TEAS VI TEST, 終了しました。

学校からTEASの招待状が来てから大体3週間。
毎日、勉強してました。

その割には、がっかりな点数。

一応、学校の指定するスコアには満たしたけど、
あんなに勉強したのに、これか!!という、自分のアホさに泣きそうでした・・・。

まず、リーディング。
一番時間がかかった、そして、時間内に終わらせることが出来なかった~!!
これが一番私の点数を引っ張ってた。
だから、次回受けることがあるとしたら、もっと早く読んで、答える。
ということになれなければいけないと思いました。

マスは、一番点数取れていて、マスのおかげで指定スコアよりは上を取れて
かろうじてパスできました。
問題も基本的な問題で、中学校の数学を理解してればOKな感じでした。


そして、サイエンス。
問題集を解いていた時は、けっこう80点台を取れてたのに、
実際の試験では80点台を下回りました・・。
テストを受けているときは、そんなに難しいと感じませんでしたが、
結果はいまいち。


最後のグラマーについては、問題集を解いていた時とおなじくらいのスコアでした。
とはいっても、特別良いスコアではないけれど、想定内の点数でした。


テスト中は手に汗をにぎりっぱなし。
まず、初めのリーディングの時間の足りないことで軽くパニックに・・。

もしかして、もうダメなんじゃ・・。
という気持ちがよぎりましたが、なんとかねばって、気が付けば私が一番最後の受験者でした。
(皆、テストが終わった人順に帰ってよいのです。)

そして、自分のスコアは試験終了後すぐに分かります。

ドキドキドキドキと、「神様ー、お願いします!」っと心の中で祈りながら結果を見ると、
(一応)パスしてる!!!


点数自体は良くなかった・・。

でもパスはしてる・・・。

全てのナーシングプログラムに入るためにやるべきことはやりました。

後は、毎日神様に祈って、結果を待つのみです。

毎日がどきどきだよー!!!















 

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